BRIO 木のおもちゃ レールを組んで発想力を伸ばそう

BRIO

BRIOの木のおもちゃ
プラスチックでは感じれない、感覚が養える木のおもちゃです。
価格はプラスチックと比較して高いですが、子どもの手の感覚を養え、プラスチックとは違う、木の優しさを感じれるおもちゃです。

木のおもちゃには温もりを感じると言われます、それは、木が他の素材と比べて、極端に熱が伝わりにくい性質をもつためです。
温度変化に敏感な乳幼児の場合、触れた時に人肌に近い温かみのあるおもちゃで遊ぶと言われます、感覚的に心地よく、好奇心や興味を妨げずに長く遊ぶことができます。そのため、集中力が育まれると言われています。

BRIO(ブリオ) 8の字スターターセット 33773

レール遊びの基本の8の字セット。
トンネルを真中において8の字セットを組立てましょう。
シグナルを使って列車を止めたり、進めたり、乗客を乗せたりして楽しめます
  スターター追加レールセットと組み合わせるとレイアウトが簡単に拡張できます。 ベーシックな8の字セットには、トラベルトレインやフィギュア・マウンテントンネル・坂レール・信号・トランクが付属しています。

<公式リンク
BRIO(ブリオ) 8の字スターターセット 33773

BRIO(ブリオ) 追加レールセット2 33402

16ピースの追加レールのセット。

公式リンク
BRIO(ブリオ) 追加レールセット2 33402

追加レールがあれば、レールを組み替えたりして、2時間くらいは夢中で遊んでいます。
実際私の子供、BRIOのレールウェイで遊び出したら、2時間ぐらいはひたすら遊んでいました。
その間に家の用事(片付け)を済ませていました。

BRIO(ブリオ) ウェアハウスレールセット 33887

スタッキングブリッジやカーブ坂レールを使って、ウェアハウスの最上部まで組み立てましょう。
最上部から木製列車を走らせて楽しめます。

BRIO(ブリオ) ウェアハウスレールセット 33887

私も子どもが小さい時、かまってあげれない時に、せめて、温もりの感じれるおもちゃで遊ばせてあげたいと思い買いました。

木の温もりを感じる木のおもちゃです。

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です